石原さとみのうなじが不自然なのは脱毛のやりすぎ!?昔と今の写真の何が違うか変化を比較!

is長年、好きな女優ランキングで上位にランクインするのが石原さとみ。

美人の代名詞のうなじが少し不自然だと俄かに話題になっています。

また、昔と今だと雰囲気が違うとの噂も検証してみました。

石原さとみのうなじが不自然?

ドラマ「アンサング・シンデレラ病院薬剤師の処方箋」で病院薬剤師の葵みどりを演じている石原さとみ。

髪をアップにして団子状にまとめたヘアスタイルなのですが、この時によく見えるうなじが不自然すぎると話題になっています。

その画像がこちら

確かに、うなじが不自然につるつるに見えますね。

ネット上の反応でも
・石原さとみ、うなじ不自然すぎん?
・石原さとみのうなじ、めっちゃ短くない?
・うなじがキレイ過ぎて三國志の武将かと思った
など、多くの人が石原さとみのうなじに気になってしまっているようです。

これほど形が整いすぎていると、脱毛をやりすぎていると疑われるのも仕方がないことかもしれませんね。

ただ、その一方で「うなじがめちゃくちゃ綺麗」という好意的な声も非常に多かったようです。

うなじの脱毛は世間ではそれほど一般的ではないだけに、トップ女優の美意識の高さはさすがですね。

ちなみに石原さとみのうなじが綺麗に整ってきたのはいつごろからなのでしょうか。

少し振り返って確認してみましょう。

2015年のCM「明治ガルボプレミアム」では大人の雰囲気漂う妖艶な姿を披露しています。

少し分かりづらいですが、この時はまだナチュラルに残っていますね。

しかし、2018年のドラマ「高嶺の花」辺りから違和感を感じる人が多くなったようです。

確かに、見事にうなじの産毛がなくなっていますね。

おそらく、衣装で着る着物を綺麗に見せるためにうなじを脱毛して、そこを機に変わっていったのかもしれませんね。

昔と今で雰囲気が違うのか?

石原さとみに関して度々話題としてあがってくるのが、デビュー当時の昔と今では雰囲気がまるで違うという噂。

実際の所、どうなのでしょうか。

石原さとみがデビューしたのは2002年。

多くの人が目にするようになったのは2004年のドラマ「ウォーターボーイズ2」ではないでしょうか。

その時の石原さとみがこちら。

たしかに今の石原さとみと比べると、かなり芋っぽさがありますよね。

ただ、当時石原さとみはデビューして間もない若干17歳。

今よりもふっくらして、眉毛が太く、髪色が黒いというのが芋っぽさを感じさせるのかもしれませんね。

こちらが2014年ドラマ「失恋ショコラティエ」の石原さとみ。

確かに大きく変わって見えますが、ヘアメイクや顔周りがシャープになっていることが変化の大きな理由と言えるでしょう。

こういった雰囲気の変化から見ても、第一線で長年活躍するトップ女優として、人一倍の美意識の高さがあるのかもしれませんね。

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